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IndieSquare WalletがShapeShift両替に対応!!

indiesquarewallet

カウンターパーティー用のウォレット「IndieSquareWallet」

まだまだ初心者の私でも気軽にカウンターパーティーのウォレットを持つことができて素敵な体験をしています。
独自に発行できる仮想通貨(暗号通貨)を少しだけ分けていただいたりしてウキウキしながらウォレットを眺めています。

先日のこのウォレットの作成者であるKojiHigashiさんのブログ「ビットコインを語ろう2.0」から寄付をすることでそのお礼として寄付相当のCNPCOINをいただけるということで少額ではありますが寄付をさせていただきました。

そのお返しとして無事にCNPCOINをいただくことができました。

また、先ほど受け取ったところですがビットコイン界隈では有名なブロガー「しゅうまいさん」の発行する「SHUMAI」も分けていただくことができました。
参考記事:カウンターウォレットをつくって「クラブしゅうまい」に参加 | Z-app!

この2つのコインを受け取るという体験は私の中ではかなり衝撃的な出来事です。
この経験を分けてくださったお二方には感謝の気持ちでいっぱいです。

そんな「IndieSquareWallet」ですが今回アップデートがありなんと「ShapeShift」を利用しアプリ内でビットコインとXCPの両替ができるようになりました。

iswupdate

カウンターパーティーにはGetGemsの通貨「GEMZ」や「CNPCOIN」「SHUMAI」などが含まれますからShapeShiftは近々利用したいと思っていた矢先です。

まあ、「何に使うの?」と聞かれると困るのですが(笑)

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IndieSquareWalletの「HTTPエラー」回避法

ということで速攻でアップデートをしたわけですが最初は「HTTPエラー」でうまくアプリが動きませんでした。

iswe

この手のトラブルは再起動で解決することが多いのですが今回のエラーはそう簡単には解決しませんでした。

ただ、今回はアプリを一度削除し、再インストールすることで無事に起動することができるようになりました。

再インストールにはパスフレーズが必要だったりしますがその辺の細かな手順については、ここでは割愛します。

このビットコイン関連の動きに触れることでなんとも言えないワクワク感を味わっています。

iswshapesift

そういえば「ShapeShift」って手数料が結構高いって話でしたがどうなんでしょうか?

ちなみに1XCPを買ってみました。
0.0035BTCのレート支払いで手数料は0.0001543BTCでした。

isw手数料

breadwalletの少額送金手数料が0.00006BTC、myceliumが0.0001BTCですから少しだけ高いといえば高いです。
ただ、送金と両替ですから比べる対象が違うといえば違いますね。

それでも普通の銀行取引みたいに外国通貨と両替することを考えたら5〜6円ですからやっぱり格段に安いですよね。

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