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スマステ4月19日で紹介「最新アイデア文房具17」

スマステ文房具

 

キムタクも登場の2015年版の文房具特集(4/11)はこちらから
スマステ スゴすぎ文房具特集!(4/11)木村拓哉来た! | Z-app!

スマステの文房具特集

今回のランキングは文房具
この春の使ってみたくなるような最新のハイテク進化を遂げた17個の文房具が紹介された。
SmaSTATION!!
個人的にグッと来たものを中心に紹介してみよう。
基本的に私がグッと来たものを前の方に掲載していますので番組で紹介された順番とは少し登場順が異なりますのでご了承ください。

スマホと連動する「Anki Snap スクラップ用マーカー」

これは今回の中で個人的にはイチ押しです。
最近は雑誌や書類などスマートフォンで写真を撮ったりすることも多くなりました。
私の場合は基本的にエバーノートに入れるのですが特に雑誌などのスクラップの様な用途の場合は周囲の不要な部分も写ってしまうので不便でした。
ところがこのペンを使用すると蛍光ペンで囲った部分のみがデータ化され保存できます。

こちらも本命。
暗記用のマーカーです。
ペンのネーミングからするとコチラが最初に出来たのではないでしょうか。
この蛍光ペンでマーキングした後に撮影しスマホなどで閲覧するとマーキングした所が黒く塗りつぶされているようになるのです。
そしてタップするとその黒塗りが解除されるという仕組みです。

昔、緑色の下敷きを使って暗記した記憶がありますがあれのスマホ版といった所でしょうか。

メモした時の会話が手に取るように分かる「エコー・スマートペン」

とにかく圧巻のデータ入力ツールです。
メモにこのペンと専用のノートを使用することによりメモは即時データ化、その場所に対応したインデックス付きのボイスレコーダー機能付き。
先端の超小型CCDカメラのなせる技ですがあまりに高機能なので価格もペンというよりはハイテク機器な値段になりました。

0.2mmも超極細シャープペンシル「orenz」

ちょっとした時のメモにも使えるしノートやメモにとにかくたくさん書き込みたいならかなり重宝するでしょう。
見た目にも相当細いので嬉しいです。
しかも「orenz」オレンズという名前の通り細いのに折れずにきちんと書けます。
芯を自動的に送り出す機能もあるのでノックする回数も劇的に減って「書く」という作業がますます楽しくなりそうです。

こすると消えるあの技術「フリクションいろえんぴつ」

このところ「消える」ことを利用して悪用する人も出てきている話題のボールペン「フリクション」
その技術を「いろえんぴつ」に応用し今まで消えにくかった色鉛筆がスッキリ綺麗に消せるようになりました!

ページの中で迷子にならない「ココサス」

一見普通のふせんに見えますが切り離すことによって矢印部と四角い部分に別れ、目的の場所を明確に記すことができるふせんです。

どこでも自由にまっすぐカット「スムースカットブロックメモ」

仕事が楽しくなる伝言用ふせん「ひみつ付せん」

けしごむと修正テープが一体化「MONO 2Way」

かわいくて使いやすい「キャンパスドットライナースティック」

べとべとしないのにしっかりまとめる「ふしぎテープ」

仁礼 ふしぎテープ 18mm×35m

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価格:864円(税込、送料別)

ちょっとした工夫が生み出した便利に「UROKO note」

日本文具大賞を受賞のノートです。
うろこ上のタブをノートにつけて好きなところに見出しをつけることが出来ます。
タブが付けられるのですがそのタブが折れないようなデザインになっていて非常によく考えられています。
見た目もカッコいいです。

片手でらくらく!抑えて貼るだけ「ハリマウス」

分類整理できて取り出しやすい「ツールスタンド」

ありそうでなかった「リーンクリップ」

使わない包装紙を折り紙サイズにカット「おりがみ工場」

水に濡れても書ける「耐水メモSP」

オキナ 耐水メモ SP キンギョ PW1530

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価格:324円(税込、送料別)

接着剤に感じていたイライラを解消「瞬間接着剤レッドテック液状」

様々なアイデアや技術で実現した「最新文房具」
文房具好きとしては見ていてとてもワクワクしました。

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